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The Next Phase for Digital Finance.

日本において株式のPTSが誕生してから約20年。テクノロジーの進化を通じ、PTS利用の敷居はより低くなり、多くの証券会社に利用されるようになりました。私たちは、PTSがいよいよ成長期を迎え始めたと感じています。一方、暗号資産に始まったブロックチェーン技術の金融への応用は、STO(セキュリティ・トークン・オファリング)として、新たな資金調達の手段として期待が高まっています。

マーケット概況

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日本の投資の裾野を拡げたい

大阪デジタルエクスチェンジは、資本市場の活性化に資するべく、新たな株式PTS市場運営と、国内初のセキュリティトークンの取引市場を運営することを目指し、大手金融機関が出資したPTS運営会社です。

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事業内容

  • Proprietary Trading System

    株式の私設取引システム(PTS)の運営

    大阪デジタルエクスチェンジは、健全な競争のもとでの証券市場の活性化を目標に、株式の私設取引システム(PTS)の運営を行います。 第3のPTSの登場により、市場間競争を促進し、投資家の最良執行の改善や株式の流動性向上に資することで、証券市場の持続的な発展に貢献します。

  • Securities Tokens

    セキュリティトークン(ST)の取引市場の運営

    大阪デジタルエクスチェンジは、国内初のセキュリティトークン取引市場の運営を目指しています。 STOに組織化されたセカンダリー・マーケットを整備することにより、適正な価格形成や流動性の向上などが見込まれ、セキュリティトークンが投資家にとってより身近なものとなり得ます。 当社は、活発なセキュリティトークンのセカンダリー・マーケットを創設することにより、プライマリー・マーケットの活性化を促し、より利便性の高い新たな資本市場の形成を目指しています。